出費がかさむ6月が鬼門です

香川県高松市在住の主婦です。主人はあまり金銭管理ができない人なのでお小遣い制にして、家計は私が預かるということが結婚の条件でした。

結婚する前の話ですが、主人の金銭管理の悪さから借金地獄になり自己破産した過去があります。債務整理のために私が弁護士や司法書士を探したりしてとても大変でした。(※http://xn--x0qz5cj53ax2bj7zx38c.com/

ひと悶着ありましたがその通りになり結婚して10年で、やはり私が家計を管理して正解だったとは思っています。

しかし、極端に出費のかさむ月があり、その時のやりくりが大変です。
またお小遣い制ゆえに主人の協力は得られないので、自分でなんとかしなくてはなりません。

大変な月は6月です。
固定資産税に自動車税が重なるからです。
ボーナス月でもありますが、住宅ローンのボーナス支払いも大きく、全部をプラスすると家計に割り込んでくることの方が多いです。

そんな時の節約法は、私にかかるお金です。
交際費、美容院、洋服などは、4月くらいからセーブしています。
ママ友とのランチは、1回おきくらいに参加する。
洋服は買わないようにする。
暑くなってくる時期なので髪の毛は束ねて美容院に行かないようにする。
ということを4~6月まで続けると、5万円くらいは浮きます。
それを6月の家計に回せればなんとか家計をマイナスにせずに、家計をやりくりすることができます。

そんなことイザ知らずな主人を見ているとちょっとイライラしますが、まあ主人も決して多くないお小遣いのなか、
やりくりしているので仕方ないかな?と思います。
しかし、そのような6月のピンチな家計の話は度々しているのに、全く無頓着なため、GW中のレジャーやどこどこに外食に行きたい
という話を、家計をかえりみずにしてくるのでよく喧嘩にはなります。

数ヶ月の節約生活に辛くなった時には「家族という会社の社長」になったつもりでいます。
社員の幸せのため給料は減らせないし、必要経費はいろいろかかる、子どもの将来のために月々の貯金も必要、と自分に言い聞かせ自分の身を削ることでなんとか
頑張っています。
子どもは今幼稚園ですが、小学生になったら私も少しはパートをして、4~6月の自分のお小遣い分くらいはまかなえるようにしたいと今から考えています。

夫の無駄遣いで家計が火の車です。借り入れをして支払いをしました。

不況のため夫のボーナスが年々下がってしまい、ボーナスをあてにして家のローンを組んでいたので、返済が毎月大変な事になってしまいました。
それに加え、夫が携帯端末でダウンロードするゲームに課金する金額が毎月額が増え、つい先月は携帯だけで3万も使っていて盛大な夫婦喧嘩になりました。

その時はどこからもお金を作ることができず・・・主婦がお金を借りることのできる金融機関で借入をして支払いをしました。

参考に・・・主婦がお金を借りる※専業主婦も夫に内緒で借りたいです。

私も専業主婦をさせてもらっているので、夫にはそこまで強くいえないものですから夫もそこを見通して好き勝手しているのだと思います。
ですが毎月の家のローン関係で支出10万を超えるので、夫の給料から支払いをして残った金額で少しでも家計のやりくりをして、日々の生活にあてなければいけません。

ですが毎日のことながら水代やガス代、電気代などを節約しても
足りない月があったりするので、私の美容代を抑えるしかなさそうで困っています。
結婚前の私の貯金には手をつけたくないので、なんとか食費を抑えたりもしていますが夫には伝わらないようで、夫の無駄遣いはとまりません・・・。

夫や私にも付き合いがありますので、そこで冠婚葬祭などの大きな出費も痛いですね。
どうしても断れない場合の付き合いなどでは、なんとか捻出して出席するようにしていますが家計に大打撃です。

私が働けばいいのだろうかと悩んだりもしますが、夫のお小遣い+携帯代や?み代など家計を見直すところは、まだ沢山あるので私が働くのは最後の手段だと思っています。
夫にも「おまえが働きにでればいい」と言われますが、では家事や子育てについてどう考えているのかというと夫は口ごもります。

家事や子育てを半分ずつ負担してくれるなら働きにでることも考えますがそれもしないし、無駄遣いもやめない、お小遣いも減らしたくないでは私が働いてお金を稼いできても意味が無いような気がするんです・・・。
とりあえず今は食費や光熱費を切り詰めて、やりくりしていこうと頑張っています。

 

ついつい洋服を買ってしまう事

女性なら分かると思うのですが、この洋服を買うということは止められません。

大好きな洋服を着るにも自分にはずっと悩みがあって、脇汗をかきやすく、その時に脇の臭いも一緒に発していて、それが嫌で嫌で脇を気にした洋服ばかりを選んでいたのですが、コチラ→脇の臭いを消す方法※気になるわきが臭を消すことが出来ました。を見つけてからは、全く脇を気にせずにファッションを楽しめるようになったので、余計にショッピングをするようになってしまいました。

今日は見るだけのウィンドウショッピングにしようと思っていても欲しいものが見つかって買わずにはいられません。買い物をするときには凄く欲しいものだったのに、いざ買ってしまうと忘れてしまったり着ないでタンスの肥やしになってしまう洋服がたくさんあります。あとは、似たようなものばかりを買ってしまうのです。私はグレー色が好きでTシャツやセーター、トレーナーとグレーばかりです。変わり映えのしないデザインばかりなのでほとんど同じようなものです。
買い物を止められない人は日々のストレスを買い物で発散していると言われていますが実にそうだと実感しています。買い物をしているときは日々の嫌なことをすっかりと忘れてしまっているのは事実です。楽しくて時間が経つのを忘れてしまうくらいですからね。買って帰ってからも鏡の前でひとしきりファッションショーを誰でもすると思います。このセーターにはこのパンツを合わせて、バックはこれにしよう・・・などとしばらくは1人遊びを充分に楽しめます。今度旅行にこれを着て行こう!なんて想像をめぐらせたりもします。しかし、実際に旅行に行くことを決めると、買った洋服のことはすっかり忘れて、お友達と今度の旅行の服を買いに行こうなどと言ってまた買い物をしてしますのです。考えてみるととても贅沢な話の様な気がします。

もし、我が家がとても貧乏だったらこういった贅沢な買い物は出来ません。パンツ1枚、ブラジャー1枚買う事を旦那様にお伺いして買うような生活だとしたら人生の絶望のような気がします。自由気ままにお買い物を出来るなんて、それがストレスの発散だとしていてもなんだかすごく私って幸せ何だと今実感しています。

 

ネット通販がなかったら生活に潤いがたりません!

ネット通販では、①洋服や靴などの服飾系アイテム、②CDやDVDなど、③食品を購入した回数が多いです。
まず①洋服や靴などの服飾系アイテムについて、良い点は、なんといっても実店舗へ行かなくても、同じ商品が手に入るということです。名の知れたブラントでも都市部にしか出店していないことが多々あるので、現在地方に住んでいる私にとってはネット通販がなければ悲しい気持ちになります。一方悪い点は、やはり試着ができないので、サイズ感が確認しづらいということです。折角購入したのに、サイズが小さかったり大きかったりすると勿体ないので。洋服ではまだ失敗回数は少ない方ですが、靴は同じサイズ標記でもメーカーやブランドによってサイズ感が大きく変わってくるので、購入する際は慎重になります。
次に②CDやDVDなどについて、利点は価格が安いことです。CDは基本値下がることはありませんが、特典DVDなどが付いているものはCDでも割引になっていることが多いです。あとは、対面販売ではないので恥ずかしくないことも利点だと思います。一時期ジャニーズにはまり、初回特典CDなど複数枚購入していたことがあるのですが、いい年して・・・と思われるのではないかと恥ずかしくて、ネット通販でばかり購入していました。一方悪い点は、直感で選びにくいということです。CDなどは店舗で手に取ってみて、ジャケット買いをしたものが自分の好みにぴったり当たりだったり、そういった出会いが楽しめるものだと思うのですが、ネット通販ではそういったことが難しいように思います。
最後に③食品について、利点は重いものを買っても自宅まで届けてもらえること、そしてお買い得にお取り寄せできることが多いことです。遠方で話題のグルメをほとんどの場合お取り寄せで購入できるのは、とてもいいことだと思います。一方の悪い点は、仕事をしていてひとり暮らしだと、荷物を受け取れる時間に制限があることです。土日に指定することが多いのですが、そうすると外出する予定も入れにくくなり、すこし不便な思いもします。

もう一つは、ネットショッピングだと安いと思っていろいろと購入知ってしまって、支払いできる額以上を買ってしまっているっていうときがあります。その時は急いでお金を借りて(今すぐにお金が必要※即日融資が可能なキャッシング・カードローン情報)支払いをするのですが、そうならない様に最近は気を付けています。

 

レストランでアルバイトをしていました。

私は料理が趣味で、学生時代からもよく料理をしていました。

そんな学生時代の最後(大学4年生)にアルバイトをしていた飲食店でのアルバイト(厨房業務)が私にとっては貴重な人生経験になりました。※レストランのアルバイト探し※効率よく高条件の求人を見つける

料理の基本を教われたことも、後に料理スキルを向上させるキッカケとなったことはもちろん、働くことの楽しさとやりがいを肌で感じさせてくれる職場でした。そして何より、メンバーみんなが仲が良く、集団で一つの目標に向かって一つになって頑張ることにより得られる達成感を教えてくれた職場でした。礼儀や常識などこれから社会に出て働く私に、少しでもためになるようにと厳しく愛情を持って接してくださった店長や料理長、先輩社員の方々との出会いとご指導がなければ今の自分は無かったと思えるほどに感謝しています。

また、新人アルバイトへの指導を任せていただけるようになったときには、今まで教わる立場だった私が、急に正反対の立場にたったことで戸惑いや不安を感じることもあり初めは何から教えればいいのか分からず苦労しましたが、自分の作業と並行して周囲を見る視野と指導力を培うことができたのは本当に良い経験になったと感じています。まっさらな新人がどんどんスキルを身につけて成長していく過程を見るのが楽しく、自分のことのように嬉しく思えていました。
礼儀や立ち振る舞い、仕事への意識、新人・部下への教育の基本を体感し、学ばせてもらえた貴重な職場でした。一度たりとも辞めたいとも思ったことがありませんでした。それは、単に私のやる気やモチベーションの問題ではなく、働く環境と仲間たちに恵まれたいたということに尽きます。時給も平均的でしたし出勤日数や就業時間も常識的なシフトでした。

長く働くことができる職場の条件は、賃金や休日といった待遇も大切かもしれませんが、やはり最終的には「人」だと学びましたし、今もその理解は揺るぎません。人を大切にする企業は伸びる。そう今も感じています。

 

友達とのお金の貸し借りで

お金でのトラブルと言えば、やはりお金の貸し借りですよね。

私も以前、友人とお金の貸し借りでトラブルになり、友達と大喧嘩したことがあります。

それ以降、この友達とは一度も会う事も無くなり・・・。

銭の切れ目は縁の切れ目とは、まさにこの事ですね。

これ以降、友人間での貸し借りは絶対にしないようにしています。